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期間:2019年03/17-03/24(最大約8日間)

 

募集受付は2018年12月15日00:00より開始

神秘の国インドをバックパッカー的に旅し年に一度しかない色粉に染まるホーリー祭りに参加します。

バックパッカー歴22年の引率者と世界をリュックひとつで旅に出よう。
定員常時7名。2018年12/15より先着順で受付開始。

 旅行代金:9万円 (日々の旅の予算6泊分含む)

どんな旅をするの?

インドを旅すると今までの常識が全てひっくり返されること間違いないです。

日々カルチャーショックの連続。

考え方や価値観がひとつでないことを実感するはず。

今まで日本でつちかってきた常識を捨て自分の視野を広げてくれるはず。そんな神秘の国インドをみんなで旅しましょう。

旅の宿はバックパッカー的に探して行きます。

バックパッカー旅が世界で一番ハードと言われる神秘的なインドへ。

今回は3月中旬に行われる世界の奇祭として有名なヒンドゥー教のお祭りホーリーに参戦します。

ホーリーはヒンドゥー教の春の祭り。

春の訪れを祝い、誰彼なく色粉を塗りあったり色水を掛け合ったりしてお祝います。

過去19回参戦している引率者と一緒に、このお祭りに参戦しましょう。

 

定員最大7名です。

インド渡航歴22年90カ国以上の旅のスペシャリストと一緒に参加することで体調管理が難しいインドでの旅のノウハウを学ぶチャンス。

 

旅行代金

この区間の旅行代金は9万円(日々の旅の予算6泊分含む)。

以前、企画に参加された方で一年以内に再参加または続けて別区間に参加の場合は割引あります。

お問い合わせください。

【インド・ホーリー祭り編の旅行代金と期間】

旅行代金:9万円(日々の旅の予算6泊分含む)
期間:6泊8日から
受付期間:12月15日から受付開始(12/15・00:00時から)
訪問国:インド
定員:先着7名

(前後の企画または一年以内に他の旅企画参加済の場合、さらに割引有)

 

旅のポイント

バックパッカー旅で一番の難関と言われるインドへ旅に出よう。

インド旅渡航歴22年の実績のある引率者と一緒に旅をします。

僕が目指すのはローカルな交通手段、ローカルなご飯、ローカルの人々との交流などを含めた生活を垣間見る旅。

1日の予算内でバックパッカー的にインドを垣間見る旅をして行きます。

旅先での出会いなどでバックパッカー旅の流れは変化します。どんな旅になるかは僕ら次第。

重要なのは自分たちで考え、行動することです。

旅を通して世界中の人々を巻き込んで、いろいろな経験ができればと思います。

安全な範囲内で行動して行きます。

 

代金に含まれるもの

  • 出発前・旅準備サポート(LINEで対応)
  • 航空券取得サポート
  • インドEビザ申請サポート
  • 現地での交通機関手配
  • 現地での宿泊先手配
  • 流動的な旅先での現地旅日程作成
  • 空港から市内へのピックアップ費用
  • 現地での街から街への移動費(寝台列車SLクラス移動費)
  • バックパッカー旅に必要な1日の予算(現地宿泊費、1日の食費、現地市内交通費)
    ※ バックパッカー旅に必要な予算を現地通貨にて6泊分お渡しします。(あいのりスタイル)

※バックパッカー旅のためスケジュール通りいかない場合がございますが、その場合の返金は一切ありません。ご了承ください。

代金に含まれないもの

  • 往復航空券(日本発の場合4万円から)
  • 海外旅行保険各種
  • 現地でのアトラクション(世界遺産入場料など約3000円)
  • インド観光ビザ代(eビザの場合25ドル)
  • 途中離脱した場合の各自旅の予算
  • 1日予算以上のレストランでの食事をした場合の代金

条件

  • 宿泊ホテル日々の食事は、上記予算内でみんなで話し合って決めて行きます。予算以上のホテルに宿泊希望の場合や別行動の食事は追加で、ご負担お願いします。毎日、上記予算内でバックパッカー的に行動します。

わからないことは、下記にてお問い合わせください。

 

※3月後半から始まるインド・タージマハルと砂丘野宿編へ続けて参加も可能です。

同時参加の場合は割引ありです。

インド編同時参加の場合の旅の予算

旅行代金:17万5750円(一年以内に他の旅企画参加済の場合、さらに割引有)
航空券:4万円から

※2つのインド企画同時参加の場合の予算です。

2つの旅企画参加予算・合計:21万5750円から

 

世界遺産タージマハルとラクダに乗って砂丘野宿のインド旅| インド いかへん?| バックパッカー 旅 企画

 

マニアックな旅は続きます。

アフリカ編からの参加も可能です。(同時参加で割引あり)

西アフリカ 8カ国周遊 24日間の旅。セネガル から陸路で コートジボワール へ (2019年2月)

 

詳細は、お問い合わせください。

インドのどんな街に行く予定?

今回はバックパッカー的に砂漠のエリア・ラジャスターン州を旅をしていきます。

下記が行く街です。

旅中の移動手段は庶民の足を使います。

インドの寝台列車、ローカルバス、そしてオートリキシャ、サイクルリキシャ、ジープなどを駆使して旅を進めて行きます。

学生の方は必ず学生証、できれば国際学生証を持参することをオススメします。(世界遺産入場料が割引)

 

ニューデリー

インドでTOPクラスに面倒な人たちがいる街。

よくブログやガイドブックに掲載されているトラブルは主に、ここで起こる。

特に旅行者が集まるメインバザールやコンノートプレイスは要注意スポット。

そんな面倒なエリアで有名なニューデリーは個人的にはお洒落な雑貨屋や美味しいカレー屋さんやチャイ屋さん、素敵な寺院が集まる見逃せないスポットでもある。

そんなニューデリーは見所満載の旅の始まりと終わりの場所。

 

プシュカル

イスラム教徒が多いアジメールという街からバスで約1時間、峠を越えたところにあるのがプシュカル。

湖に囲まれた美しいヒンドゥー教徒の集まる街。

インド中、ヒンドゥー教徒の住む街ではホーリー祭りが行われているが今回はここプシュカルにしました。

ここはヒンドゥー教徒にとって重要な五大巡礼地のひとつでたくさんの巡礼者が集まる。

ホーリー前夜は街中で焚き火が始まる。

ホーリー祭りは朝8時ぐらいから始まる。

前日までに購入していた色粉や水鉄砲を持ち行き交う人々にハッピーホーリーと挨拶しながら色粉塗れにしていく。

ある程度、楽しんだ後に希望者は別の会場へ。

今回はインド的にお祭りを祝うだけでなくプシュカルの中心地で行われるゴアトランス音楽が流れるパーティー会場へ。

大音量で流れる会場で、いろんな国籍の人々が集まりみんなでホーリー祭りを祝う。

このイベントを求めて世界中から個性豊かな旅人が集まるプシュカルでホーリーを体験。

きっと一生の思い出になるはず。

疲れたらチャイ屋さんで甘くて美味しいチャイを飲む。

これも旅の思い出。

 

 

ジョードプル

ジョードプルは”ワンピース”好きには有名な場所。

あのアラバスタ王国の時計台のモデルが、この街にはある。

ブルーシティーと言われるジョードプルは青く塗られた家が数多く路地裏を歩くのが、とても面白い素敵な街でもある。

街の中心地には世界遺産でもあるメヘランガール砦が大きく存在し砦から望むブルーシティーは圧巻だ。

夜は、みんなでインドの居酒屋に繰り出すのも面白い。

とてもインドを感じる美しい街。

旅の終着点はここジョードプル。

続けて砂丘野宿編を目指すことも可能です。

 

旅の写真はこちら

インド バックパッカー 旅 の 写真

 

 

お問い合わせ

旅の質問、お問い合わせ、お申し込みは下記へ。

現地での参加期間、希望する街をお伝えください。みんなの要望を聞いた上、日程を作って行きます。

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参加予定の国 or お問い合わせ内容

参加予定日
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