インドのお祭りへみんなで旅に出よう。

今回は年に1度のカラフルの祭典、ホーリー祭りです。

全身カラフルになる素敵なお祭りへ。

きっと一生忘れられない旅になるはず。

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【インド・バックパッカー旅】カラフルの祭典インド・ホーリー祭りへ

期間:2020年03/07-03/12

 

募集受付は2019年12月15日00:00より開始

神秘の国インドをバックパッカー的に旅し年に一度しかない色粉に染まるホーリー祭りに参加します。

バックパッカー歴24年の引率者と世界をリュックひとつで旅に出よう。
定員常時7名。2019年12/15より先着順で受付開始。

 参加費:6万円(SNSキャンペーンにより無料になるチャンスあり。詳細はこちら

【インド・バックパッカー旅】どんな旅をするの?ホーリー祭りって?

インドを旅すると今までの常識が全てひっくり返されること間違いないです。

日々カルチャーショックの連続。

考え方や価値観がひとつでないことを実感するはず。

今まで日本でつちかってきた常識を捨て自分の視野を広げてくれるはず。そんな神秘の国インドをみんなで旅しましょう。

旅の宿はバックパッカー的に探して行きます。

バックパッカー旅が世界で一番ハードと言われる神秘的なインドへ。

今回は3月初旬に行われる世界の奇祭として有名なヒンドゥー教のお祭りホーリーに参戦します。

ホーリーはヒンドゥー教の春の祭り。

春の訪れを祝い、誰彼なく色粉を塗りあったり色水を掛け合ったりしてお祝います。

過去20回参戦している引率者と一緒に、このお祭りに参戦しましょう。

 

定員最大7名です。

インド渡航歴24年117カ国以上の旅のスペシャリストと一緒に参加することで体調管理が難しいインドでの旅のノウハウを学ぶチャンス。

 

【インド・バックパッカー旅】ホーリー祭り参加費

この区間の参加費は6万円。

以前、企画に参加された方で365日以内に再参加または続けて別区間に参加の場合は20%割引あります。

お問い合わせください。

【インド・ホーリー祭り編:旅の予算】

参加費:0円から最大6万円(SNSキャンペーンにより最大無料または割引あり。参加費についてはこちら
滞在費:15000円から
航空券:4万円から
期間:(3/7-3/12)
受付期間:12月15日から受付開始(12/15・00:00時から)
訪問国:インド
定員:先着7名

(前後の企画または365日以内に他の旅企画参加済の場合、20%割引有)

 

【インド・バックパッカー旅】ホーリー祭り旅のポイント

バックパッカー旅で一番の難関と言われるインドへ旅に出よう。

インド旅渡航歴24年の実績のある引率者と一緒に旅をします。

僕が目指すのはローカルな交通手段、ローカルなご飯、ローカルの人々との交流などを含めた生活を垣間見る旅。

1日の予算内でバックパッカー的にインドを垣間見る旅をして行きます。

旅先での出会いなどでバックパッカー旅の流れは変化します。どんな旅になるかは僕ら次第。

重要なのは自分たちで考え、行動することです。

旅を通して世界中の人々を巻き込んで、いろいろな経験ができればと思います。

安全な範囲内で行動して行きます。

 

【インド・バックパッカー旅】ホーリー祭り参加費に含まれるもの

  • 出発前・旅準備サポート(LINEで対応)
  • 航空券取得サポート
  • インドEビザ申請サポート
  • 現地での交通機関手配
  • 現地での宿泊先手配
  • 流動的な旅先での現地旅日程作成

※バックパッカー旅のためスケジュール通りいかない場合がございますが、その場合の返金は一切ありません。ご了承ください。

【インド・バックパッカー旅】ホーリー祭り代金に含まれないもの

  • 往復航空券(日本発の場合4万円から)
  • 日々の生活費、交通費、滞在費、食費など(1日あたり2000円〜3000円)
  • 海外旅行保険各種
  • 現地でのアトラクション(世界遺産入場料など約3000円)
  • インド観光ビザ代(eビザの場合25ドル)
  • 空港ピックアップ費用(デリーの場合、最大1000円)

【インド・バックパッカー旅】ホーリー祭り条件

  • 宿泊ホテル日々の食事は、上記予算内でみんなで話し合って決めて行きます。

わからないことは、下記にてお問い合わせください。

 

※3月中旬から始まるインド・タージマハルと砂丘野宿編へ続けて参加も可能です。

同時参加の場合は砂丘野宿編| インド いかへん?| バックパッカー 旅 企画参加費20%割引あり。

詳細は、お問い合わせください。

【インド・バックパッカー旅】どんな街に行く予定?

今回はバックパッカー的に砂漠のエリア・ラジャスターン州を旅をしていきます。

下記が行く街です。

旅中の移動手段は庶民の足を使います。

インドの寝台列車、ローカルバス、そしてオートリキシャ、サイクルリキシャ、ジープなどを駆使して旅を進めて行きます。

学生の方は必ず学生証、できれば国際学生証を持参することをオススメします。(世界遺産入場料が割引)

 

ニューデリー

インドでTOPクラスに面倒な人たちがいる街。

よくブログやガイドブックに掲載されているトラブルは主に、ここで起こる。

特に旅行者が集まるメインバザールやコンノートプレイスは要注意スポット。

そんな面倒なエリアで有名なニューデリーは個人的にはお洒落な雑貨屋や美味しいカレー屋さんやチャイ屋さん、素敵な寺院が集まる見逃せないスポットでもある。

そんなニューデリーは見所満載の旅の始まりと終わりの場所。

 

プシュカル

イスラム教徒が多いアジメールという街からバスで約1時間、峠を越えたところにあるのがプシュカル。

湖に囲まれた美しいヒンドゥー教徒の集まる街。

インド中、ヒンドゥー教徒の住む街ではホーリー祭りが行われているが今回はここプシュカルにしました。

ここはヒンドゥー教徒にとって重要な五大巡礼地のひとつでたくさんの巡礼者が集まる。

ホーリー前夜は街中で焚き火が始まる。

ホーリー祭りは朝8時ぐらいから始まる。

前日までに購入していた色粉や水鉄砲を持ち行き交う人々にハッピーホーリーと挨拶しながら色粉塗れにしていく。

ある程度、楽しんだ後に希望者は別の会場へ。

今回はインド的にお祭りを祝うだけでなくプシュカルの中心地で行われるゴアトランス音楽が流れるパーティー会場へ。

大音量で流れる会場で、いろんな国籍の人々が集まりみんなでホーリー祭りを祝う。

このイベントを求めて世界中から個性豊かな旅人が集まるプシュカルでホーリーを体験。

きっと一生の思い出になるはず。

疲れたらチャイ屋さんで甘くて美味しいチャイを飲む。

これも旅の思い出。

 

 

ジョードプル

ジョードプルは”ワンピース”好きには有名な場所。

あのアラバスタ王国の時計台のモデルが、この街にはある。

ブルーシティーと言われるジョードプルは青く塗られた家が数多く路地裏を歩くのが、とても面白い素敵な街でもある。

街の中心地には世界遺産でもあるメヘランガール砦が大きく存在し砦から望むブルーシティーは圧巻だ。

夜は、みんなでインドの居酒屋に繰り出すのも面白い。

とてもインドを感じる美しい街。

旅の終着点はここジョードプル。

続けて砂丘野宿編を目指すことも可能です。

 

【インド・バックパッカー旅】旅の写真はこちら

インド バックパッカー 旅 の 写真

 

 

【インド・バックパッカー旅】ホーリー祭りお問い合わせ

旅の質問、お問い合わせ、お申し込みは下記へ。

現地での参加期間、希望する街をお伝えください。みんなの要望を聞いた上、日程を作って行きます。

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