インドへバックパッカー的に旅をしたい人募集。

今回は聖なるガンジス川とマザーハウスでのボランティアに特化したルートで行こうと思います。

インドに24年通い詰めた経験と交友関係を活かし危険と言われるインドへ安全に旅を進めていきます。

 

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【インド・バックパッカー旅】聖なるガンジス川とマザーハウスを巡るインド旅へ

期間:2020年03/23-03/31

 

募集受付は2019年12月15日00:00より開始

神秘の国インドをバックパッカー的に旅します。

バックパッカー歴24年の引率者と世界をリュックひとつで旅に出よう。
定員常時7名。2019年12/15より先着順で受付開始。

 参加費:6万円

 

【インド・バックパッカー旅】どんな旅をするの?

インド

インドを旅すると今までの常識が全てひっくり返されること間違いないです。

日々カルチャーショックの連続。

考え方や価値観がひとつでないことを実感するはず。

今まで日本でつちかってきた常識を捨て自分の視野を広げてくれるはず。そんな神秘の国インドをみんなで旅しましょう。

旅の宿はバックパッカー的に探して行きます。

バックパッカー旅が世界で一番ハードと言われる神秘的なインドへ。

今回は悪の巣窟と言われる首都ニューデリーが旅の合流地点。ここからバックパッカー的にガンジス川のあるバラナシへ寝台列車で向かいます。

過去24年インドに通い続けている引率者と一緒にインドを旅しましょう。

悪の巣窟ニューデリーを垣間見て、まずはインドに慣れるところから旅が始まります。

スリが多い寝台列車での移動も、みんなでいくことで不安もなくなるでしょう。

聖なる川で沐浴希望者は沐浴をし、ガンジス川をボートで散策しガンジス川からのぼる美しい朝日も旅の醍醐味。

コルカタやバラナシでのマザーハウスでのボランティアも体験できます。

美味しいカレー、美味しいチャイも必食です。

運良ければ、ホームステイ体験にも挑戦します。

全て、濃厚すぎて、きっと一生忘れられない思い出になると思います。

その他にも道中、旅先でのスマホ地図アプリの使い方、UBERなどのアプリを使った配車の仕方、宿の探し方、ホームステイの登録の仕方など現代的旅のスタイルをお伝えする予定。

これから世界に旅立つきっかけになれば嬉しいです。

一緒に旅をし神戸で起業し14年間営業した雑貨カフェについてのお話や、僕の世界117カ国訪れて起きた事件簿、バイヤー業について、神戸で営んでいるシェアハウスのこと、現在住んでいるバリ島での暮らし(海外移住について)などなど、いろいろなお話に興味ある人いれば、道中お話します。

定員最大7名です。

インド渡航歴24年117カ国以上の旅のスペシャリストと一緒に参加することで体調管理が難しいインドでの旅のノウハウを学ぶチャンス。

【インド・バックパッカー旅】参加費

この区間の参加費は6万円。

以前、企画に参加された方で365日以内に再参加または続けて別区間に参加の場合は20%割引あります。

お問い合わせください。

【聖なるガンジス川とマザーハウスでボランティア編の旅の予算】

期間:3月23日から3月31日
往復の航空券:4万円〜
参加費:6万円(最大無料のSNS割引キャンペーン→こちら
滞在費:約2万5千円
受付開始日:2019年12月15日0時から
訪問国:インド
定員:先着7名

(前後の企画または一年以内に他の旅企画参加済の場合、20%割引有)

 

【インド・バックパッカー旅】旅のポイント

バラナシのガンジス河対岸不浄の地にて

 

バックパッカー旅で一番の難関と言われるインドへ旅に出よう。

インド旅渡航歴24年の実績のある引率者と一緒に旅をします。

僕が目指すのはローカルな交通手段、ローカルなご飯、ローカルの人々との交流などを含めた生活を垣間見る旅。

1日の予算内でバックパッカー的にインドを垣間見る旅をして行きます。

旅先での出会いなどでバックパッカー旅の流れは変化します。どんな旅になるかは僕ら次第。

重要なのは自分たちで考え、行動することです。

旅を通して世界中の人々を巻き込んで、いろいろな経験ができればと思います。

安全な範囲内で行動して行きます。

 

【インド・バックパッカー旅】代金に含まれるもの

  • 出発前・旅準備サポート(LINEで対応)
  • 航空券取得サポート
  • インドEビザ申請サポート
  • 現地での交通機関手配
  • 現地での宿泊先手配
  • 流動的な旅先での現地旅日程作成

※バックパッカー旅のためスケジュール通りいかない場合がございますが、その場合の返金は一切ありません。ご了承ください。

【インド・バックパッカー旅】代金に含まれないもの

  • 往復航空券(日本発の場合4万円から)
  • インドでの滞在費約2万5千円(交通費、食費、宿代)
  • 海外旅行保険各種
  • 現地でのアトラクション(ガンジス川で船を借りる約500円など)
  • インド観光ビザ代(eビザの場合25ドル)

【インド・バックパッカー旅】条件

  • 宿泊ホテル日々の食事は、上記予算内でみんなで話し合って決めて行きます。

わからないことは、下記にてお問い合わせください。

※3月07日から始まるインドのお祭りホーリー編から続けて参加可能です。

同時参加の場合は割引ありです。

同時参加の場合の旅の予算

期間:3/07-3/31(インド編三つの企画参加の場合)
参加費:16万5600円
航空券:4万円から
滞在費:7万円

マニアックな旅は続きます。

カラフルの祭典インド・ホーリー祭りへ

インド・バックパッカー旅へ。世界遺産タージマハルと砂丘野宿の旅

 

詳細は、お問い合わせください。

【インド・バックパッカー旅】どんな街に行く予定?

今回はバックパッカー的に聖地バラナシと食の台所と言われるコルカタを旅をしていきます。

下記が行く街です。

旅中の移動手段は庶民の足を使います。

インドの寝台列車、ローカルバス、そしてオートリキシャ、サイクルリキシャ、ジープなどを駆使して旅を進めて行きます。

学生証を持参することをオススメします。国際学生証がある人はなお○。

ニューデリー

インドでTOPクラスに面倒な人たちがいる街。

よくブログやガイドブックに掲載されているトラブルは主に、ここで起こる。

特に旅行者が集まるメインバザールやコンノートプレイスは要注意スポット。

そんな面倒なエリアで有名なニューデリーは個人的にはお洒落な雑貨屋や美味しいカレー屋さんやチャイ屋さん、素敵な寺院が集まる見逃せないスポットでもある。

そんなニューデリーは見所満載の旅の始まりと終わりの場所。

 

バラナシ

インドの首都ニューデリーから寝台列車に乗ってたどり着くまちが聖地バラナシ。

ヒンドゥー教徒にとってとても重要な聖地で、あのガンジス川がある。

列車をおり、面倒な客引きをかわしながら、リキシャと言われる自転車タクシーに乗って

8km離れたガンジス川の近くにあrう宿を目指す。

途中からリキシャでは通れる道はなくなるので迷路のような路地裏を抜け

安宿へ。

この街の最大の見所は朝日。ガンジス川にのぼる美しい朝日を

ある時はボートの上から見たり、宿から見たり、美しすぎて感動すること間違いなし。

夜から始まるガンジス川への美しいお祈りも必見。

コルカタ

バラナシから死んだ列車で到着したのがインドのコルカタ。

インドの食の台所ととして有名。

街中にはいまだ現役の人力車が走っている。

しかも観光用ではなく地元の生活の足として現在も大活躍。

マザーテレサの家。

実際にこちらを訪問しマザーハウスの生前住んでいた家などを見学できます。

僕も初インド時にマザーテレサにお会いしボランティアしていました。

マザーハウス

インドのコルカタは食の台所。

美味しいここの州でしか食べれない御馳走がたくさんあるので、みんなで食べにいきましょう。

日本では滅多に食べることのできない味。

本当に美味しいです。

 

 

【インド・バックパッカー旅】旅の写真はこちら

インド バックパッカー 旅 の 写真

 

 

【インド・バックパッカー旅】お問い合わせ

旅の質問、お問い合わせ、お申し込みは下記へ。

現地での参加期間、希望する街をお伝えください。みんなの要望を聞いた上、日程を作って行きます。

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